赤外線通信機能を搭載したキュートでおしゃれな400万画素デジカメ『Q1 DIGITAL 4.0 Ir』
富士写真フイルムから、高画質400万画素CCDと赤外線通信機能を搭載したコンパクトデジタルカメラ『Q1 DIGITAL 4.0 Ir』が、2月9日より新発売!
『Q1 DIGITAL 4.0 Ir』は、アクセサリー感覚でカメラを身につけるという新しいコンセプトと2002年度/2004年度と2回にわたり"グッドデザイン賞"を受賞したキュートでおしゃれなデザインにより、全世界で販売台数約200万台を記録した人気APSカメラ"Q1シリーズ"から生まれたデジタルカメラです。
『Q1 DIGITAL 4.0 Ir』は、有効画素数400万画素CCD搭載により、安心の高画質を実現しています。また、赤外線通信機能を使用して、撮影した画像をカメラ本体から現在好評発売中のインスタックス デジタル モバイルプリンターMP-100"Pivi(ピヴィ)"に送信すれば、ケーブルなしで、いつでもどこでも簡単にカードサイズの高画質プリントが楽しめます。
さらに、『Q1 DIGITAL 4.0 Ir』は、カメラ本体に16MBメモリを内蔵しており、記録メディアなしでも最大約151枚の撮影が可能である他、単3形アルカリ乾電池にも対応しておりますので、外出先でのメディア容量オーバーや電池切れを気にすることなく、安心して撮影いただけます。付属の専用USBケーブル・画像ビュアーソフトで、パソコンへの画像取り込み、画像閲覧、そしてプリント注文をはじめとしたさまざまなインターネットサービスの利用も簡単です。
『EXILIM PRO EX-P505』は、静止画同様、動画も、日常の何気ないシーンをスナップ感覚で手軽に撮影し、楽しんでもらうことを目指して開発しました。マニュアル撮影など、本格的な写真撮影性能に加えて、簡単な操作で高品位な動画を撮影できる、多彩な撮影・編集機能を装備しており、新しい動画の楽しみ方を提案する高性能デジタルカメラです。
『DSC-T33』は、有効510万画素Super HAD CCDに加えて、高解像度・高コントラスト・優れた色再現性で世界の写真家から高い評価を得ているカール ツァイス"バリオ・テッサー"レンズを搭載。
高精細なCCDと、ひずみ・色収差を最小限に抑えた美しい描写が楽しめるレンズを組み合わせることで、高画質記録を可能にしています。また、ソニー独自の画像処理システムである“リアル・イメージング・プロセッサー”を搭載。高精度の画像補間および画像演算処理により、なめらかでノイズを抑えたクリアな画像を実現しています≠ウらに、撮影時のフレーミングや画像の確認・メニュー操作をより簡単に行うことができるだけでなく、撮影後の写真を見せ合うビューワーとしても使える大画面2.5型サイズを採用。"クリアフォト液晶"によりきめ細やかで鮮やかな表示ができます。